2013/01/29

あまり見ない制服と言うか、珍しく普通のシューズ姿の可愛い女子高生が居たので、記録に残してみましょう。
肩ぐらいまでの綺麗な黒髪セミロングで、あまり光りを受けても茶色にならないので、日本が誇る烏の濡れ羽系、青髪系黒髪を持つ女子高生ですね。これだけでもかなり貴重な髪質です。
普通の女子高生の美白顔に比べると、肌は少し地黒かな?と言う印象ですが、その分しなやかな感じがしますね。

 

制服は紺コートでマフラー無し。なので、スカートしか分かりません。
グレーのプリーツスカートです。そう言えば、グレーのプリーツは我が街では少数派なのか、あまり見ない印象がありますね。圧倒的に紺プリーツが多いと思います。それでも、たまにリボンタイとかを見ると、違うリボンタイなので、学外仕様なのか、学校が違うのか分からずという感じです。
さて、スカートの膝上設定ですが、10cm無いと思います。この位が本来は普通なのかもしれませんが、どうも最近の女子高生のスカートの短さに感化されてしまったらしく、基準がおかしくなってきてますね。
大人しめの生足露出ですが、少し細めに見える大腿に、膝下は長めのグレーハイソックス。これも結構珍しいですね。
さらに、黒ローファーでは無く、普通のシューズときました。これも制服に合わせる女子高生の中では最近では1人位しか見てないような気がします。ほとんどローファーですからね。

 

ちょっと見える生足は、綺麗に無駄毛も処理してあって、少し地黒なせいか、締まって見えるので不思議です。
真っ白だと太く見えるのかもしれません。そういう意味では、美白過ぎると太く見えるのかも?

 

生足は綺麗ですが、さて脇やVIOラインはどうなのかは見えないので分かりませんが、何となく激しく濃そうな感じがします。何の証拠も理由も無いのですが。
折角の可愛さなので、脇ぐらいはカミソリで無く、綺麗に脱毛して欲しいと思わせる女子高生ですね。脇は肌の中でも弱いので、カミソリを使うと傷だらけになってしまいますからね。

 

この女子高生はかなり稀少な髪の持ち主ですので、出来ればもう少し長くしてロングの黒髪だと可愛く格好良く見えると思います。国宝に指定しても良い様な日本古来の伝統的な髪質ですからね。